スポンサーサイト 

カテゴリ:スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

遂に… 

カテゴリ:ウォーカーマシン

遂にデジカメに使っていた充電池が逝ってしまった。
実は昨秋から調子悪かったのよね…。

もういい加減WMにケリ付けようと撮影に挑んだのだけど、充電して4枚撮ったトコで切れちゃうんだもん。
しかもボケボケ…。
騙し騙し使っていたのだけど、もうダメって感じ。
でも3年近く頑張ってくれたんだもんな。しゃーないわね。

早速、新しい充電地買ってきて、撮影して『ザブングルコンペ』に送り付けたいと思います。

トラッド11 トラッド11

関連タグ:ザブングル トラッド11

大きさの違い 

カテゴリ:ウォーカーマシン

小型WMと前に作ったダッガータイプと記念撮影。
大きさの比較でもあります。
(↓クリックするとデカくなるけど、結構デカイので注意)

ウォーカーマシン ウォーカーマシン

私はアニメのザブングルを見ていないので、どんな活躍をしたのかは知らんのですが、やっぱコイツ等、ダサカッコイイ♪

『もうちょっと細部を作りこめたんじゃないか?』とも感じているのですが、それは一応の完成を迎えたから言えること。実際、製作中はそれに挑もうとして『ムキーッ!』とか『ウガーッ!』などと唸って挫折しまくってましたからねぇ…。

で、『やっぱ同スケールのフィギュアが欲しいよなぁ…』って思いました。


そろそろガンプラな気分ですし、サムソンは『買い!』なのですけど、フィギュアいろいろ20体くらい付けてくれんかなぁ…。

ラルとかハモンとか顎のしゃくれたジオン偵察兵のバイクとか連邦の黄色いバギー(フラウ付き)とかっていうワガママは言わんから…、普通の軍服のとノーマルスーツのと、あとMS整備兵がどっちゃり欲しいよ。

ファンタジードラゴン 

カテゴリ:その他キット製作記事

ファンタジーライオン ファンタジーライオン
ファンタジーライオン ファンタジーライオン
中途半端な仮組み画像だが、あくまで資料として…。

スナップフィットモデルと違うのでカッチリ組み上げてしまうと後の作業がやりづらくなるので、現状で確認しておくべきとこまでくっつけてみました。

同シリーズで後発のファンタジードラゴンと比較すると旧ボックスアートイメージの再現度及び造型レベルという点で若干劣るような気がします。
パーツ精度も褒められたものではありませんが、それでも造型レベルは充分高くキットの持つ雰囲気も非常に良いと思います。

とまぁ、ありきたりなことを書いてみたものの、このキットをなんとかできそうな見当をつけることができる今だからこそ。

あまり書くと懐コンでのコメントで書くことがなくなってしまうので程ほどにしておきますが、このキット発売当時の私は貼り合わせパーツの隙間を埋めるどころか合わせ目の処理法も知らなかったし、パーツの接着位置のわかりづらいこのようなキットに挑んでいたらボロクソにけなしていたと思います。

ファンタジーライオン

当時、バンダイのDr.スランプシリーズはキャラメルマンとリブギコは製作しましたが、私の中でやつらはメカものであるという点でガンプラの延長線にありましたね。
付属のアラレちゃんやマシリトのフィギュアがどうだったかなんて記憶にありませんから。

っつーわけで、こういったフィギュア系(?)キットはこれまでちゃんと仕上げたことがないのですが楽しんで製作しようと思います。

ファンタジードラゴン(その2) 

カテゴリ:その他キット製作記事

ファンタジーライオン
パーツ形状を尊重しつつ、旧ボックスアートのイメージと言うか雰囲気というかシチュエーションというかを再現できれば…と思っての製作。

旧ボックスアート参考にポーズ付けしたものを、腕とか脚とかの接合部の隙間をパテで埋めて処理するというのが主な作業。
オマケのヘンテコな鳥もポーズ変更&小改修。
アラレはまだほとんど弄っていない。
自然な感じでライオンの頭に跨ってるようにするのですら四苦八苦。

ライオンは下地ってことでレッドブラウンで塗装した。
クリップが外れて2階からダイブし、尻尾が取れたので付け直した。

そんな感じ。

こいつはマニアわない 

カテゴリ:その他キット製作記事

懐コン6の公開が落ちついたとこで、今更悪足掻き中…※画像はイメージですww

可変バルキリー→ここ数日の画像には間違いないんだけど、頑張って仮組みしたのはいいが、完成イメージが湧かない為封印することになりそう。(でも他のキットで参加目指し頑張ってます。)

一応、キットの素性を書いておくと
1/100 可変ストライクバルキリー VF-1S バンダイ

脚柱や変形の為の可動部パーツがダイキャスト製。
ポリキャップ使用。
差し替え変形でファイター、ガウォーク、バトロイドの3形態再現(可能)。
一部だが不要パーツとしてスーパーパーツも付いてる。
が、脚部スーパーパーツは脛パーツと一体型なのでノーマルに作るのは困難。


 可変バルキリー
・・・というわけで、最初に結論から言ってしまうと、2008年現在のバルキリー環境からすると、プラモデルの可変バルキリーを選択するのはドMと言わざるを得ません。

バルキリー(VF-1って言った方が通らしい?w)って、昔からトイが充実してたこともあって、ヤマトの1/48トイあたりでがメチャクチャ良かろう…と。

それにこんなのが出るなんて知らなかったし。

私自身、これを組んでみて、(可変というギミックを堪能するには)プライズの可変バルキリーにも劣るのではないかという感覚すら覚えました。

が、1/100スケールというサイズということだけに着目し、「無いから作るしかない!?」ってのが、今回「作ってみよっかなー?」と思ったいきさつ。
箱無しジャンク扱いだったせいか300円くらいで入手できたことも大きい。

しかし懐コン6には他バリエの同キットがエントリーされておりましたので、優先順位はめちゃくちゃ下の方へ下げられております。



自分のこなせる作業における製作コンセプト案としては、成型色を生かした簡単フィニッシュ風な感じが頭に浮かんでいますが、果たしてパテを使わずにパーツを合わせられるのか?的部分も多いので結局塗るハメになるか?

まぁ、これはもうどーでも良くなってきてる感じもするし…(*_*;

ただ、私のマクロスっていう作品におけるバルキリーのイメージって色や形態によっての好みがバラバラだということに気づきました。

まずアニメイメージとプラモイメージで自分の中のメジャーイメージが違うし…(謎

元々作品内容をあまり知らずにプラモから入ってるからなぁ…。
パッと思い出した順番で書いてみると

  1. アリイ バトロイド・バルキリー ロイ・フォッカースペシャル 1/100
  2. イマイ アーマードバルキリー 1/100
  3. アリイ ガウォーク・バルキリーVF-1J 1/100
  4. 同じくガウォーク・バルキリーVF-1D(複座タイプ)
  5. イマイ バルキリー 1/72

あたりのボックスアートが良いイメージとして強く残ってます。


んで、TVと劇場版は大人になってからさらっと見たわけでして、そのアニメイメージ(劇中の活躍)だと話が変わってきます。順番を付けるとこんな感じ

  1. ストライクバトロイドVF-1S(赤い奴)
  2. ファイターVF-1Sフォッカー
  3. ガウォークVF-1J
  4. ファイターVT-1
  5. バトロイドVF-1Jマックス


「嗚呼、コイツわかってねぇな…」と思って貰って構いませんし、「なるほどね…」と共感、ご理解いただけたら嬉しい。

とりあえず、さっきアリイの1/100 ファイターフォッカー機を衝動落札しちまいましたとさ…。


ロボチェンマン・ウォーカーギャリア 

カテゴリ:ウォーカーマシン

【箱】
ロボチェンマン・ウォーカーギャリア ロボチェンマン・ウォーカーギャリア
【仮組み】
ロボチェンマン・ウォーカーギャリア ロボチェンマン・ウォーカーギャリア
【現状】
ロボチェンマン・ウォーカーギャリア

というわけで、コイツで懐コン6への参加を画策しておりました。

パーツ数が少なく基本フォルムはマズマズなのでなんとかなるかな?と思ってたのですが、パーツの合いは悪く、ヒケだらけ、(ネジ)穴だらけ。
まぁ、こんなの大したことねぇだろってな気持ちで降りましたが、思うようにコイツと向き合う時間を確保することが出来ませんでした。

嫁の目を盗んでは、準備して作業して、そしてクズゴミをキレイに片付けて…という細かい気を使わねばならない現在の環境はツライ、というか悲しいです。
また、今の住処からは製作に必要なマテリアルなども手に入れにくて・・・(T-T)

とりあえず、合体を再現する&後ハメ含め弄りだし、やっと下ごしらえってところですが、パーツがパキポキ逝ってしまったりしてるし。

ちょっと頑張れば結構、満足度高くなりそうな予感のするネタなので、完成したらこっそり懐コン6に入れておこうかしらww

こんなの本腰入れれば1,2日ってものだと思ってたのに・・・なぁ?

関連タグ:ザブングル ロボチェンマン ウォーカーギャリア

続・不甲斐なくてスミマセン 

カテゴリ:ウォーカーマシン

↓クリックで大きな画像
ロボチェンマンギャリア

うん、やっぱり不甲斐ない<私

足首の関節の破壊は自業自得ながら3回目くらいなんでいい加減別の機構を考えねばって思うんだが、その前にパーツを割らなけりゃいけないことや、どっからどこが脛で、どこが膝かもわからんパーツの可動と干渉との戦いに疲れてしまい、勢い余ってゴミ箱にぶちこまなかったことだけがこのギャリアにとっては救いだったでしょう。

冷静に考えてみれば(ブログの記事的には)これから作るHGUCガンキャノンなんかよりは工程は楽のように感じるが、こいつの場合はこの小ささが難敵っす。

関連タグ:ロボチェンマン ギャリア WM ウォーカーマシン ザブングル 懐コン


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。